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ロシアはヤル気満々 

ロシアの元情報機関員の毒殺
イギリスとの外交官追放合戦
ロシアの爆撃機の北海上空への異例の南下
上海協力機構(中露+中央アジア4カ国の協力機構)の大規模合同軍事演習
グルジアへのミサイル発射
など
最近(ってかずっと?)ロシアがきな臭い。
さらに日本にもっと直接的な脅威もある。
ロシア機に対する空自のスクランブルが急増しているのである。
中国は北京オリンピックまでは大人しくしているだろうが、中露両潜在覇権国の動向には常に目を光らせておく必要があり、何があってもいいように備えておかなければならない。

 自衛隊の統合幕僚監部は27日、平成18年度に日本領空に接近した国籍不明機に対し、航空自衛隊の戦闘機が239回緊急発進(スクランブル)したと発表した。スクランブルの国別対象機ではロシア機が196回と17年度(116回)に比べて急増した一方で、中国機は22回と17年度(107回)から激減した。

引用元 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/49507/


[ 2007/08/12 11:08 ] ロシア・中国 | TB(0) | CM(2)

公共事業として全国にフラックタワーを建設して叩き落せ。

パンダはオリンピックと万博に耐える事が出来るのか?
[ 2007/08/13 19:04 ] [ 編集 ]

コメントありがとうございます

北京五輪失敗して欲しい気持ちもありますが
失敗して逆ギレされるのも怖いです
[ 2007/08/14 19:45 ] [ 編集 ]

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